物流ウィークリー 編集長のこの1本!
大安(平川隼人社長、北九州市八幡西区)は、昭和43年12月に設立、今期で53期目を迎えている。ダンプカー1台での限定免許でスタートした同社は当時、セメントの原料輸送を手掛けていたという。
昭和60年に一般貨物運送事業の免許(当時)を取得し、運送会社として新たなスタートを切る。平川社長は、平成18年に入社するが、「親の会社に入ることに抵抗を感じていた」と当時を振り返る。
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「どれだけ品質が向上しても」と、メカニックは言った。
2018年短時間労働者及び有期雇用労働者の雇用管理の改善等に
物流業界はエネルギー価格の高騰や人手不足、法改正への対応