セミナー会場

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【セミナー会場】物流改革期に物流業者必須の改善セミナー

~物流改善と効率化をはかるには、現場生産性を高めるには~

≪物流・運送事業者様 限定≫


セミナー案内ダウンロード

第1部「“とりあえず導入” の代償~物流DX 失敗事例に学ぶ
時間:15:00~16:00
講師:(一社)国際物流総合研究所 席研究員 砂川玄任 氏

≪概要≫
「とりあえず導入したが使われない」「コストばかりかかって成果が見えない」。物流DX の失敗は、システムではなく導入の進め方に原因があることが少なくありません。本セミナーでは、物流業界の実際の失敗事例から、現場を巻き込みながら成果につなげるためのポイントを解説します。荷主のDX化への対応が求められる今だからこそ、現場主導のDX を考えます。


第2部「改革期の物流を乗り越える幹部の役割と部下指導~未来の物流はすぐそこに」
時間
16:10~17:10
講師:(一社)国際物流総合研究所 代表席研究員 岩﨑仁志 氏
 
≪概要≫
2030年問題を踏まえて政府は矢継ぎ早に法改正を進めています。2028年度までに実施される物流業者の更新制度や適正原価制度はこれまでの物流を大きく変えることは間違いありません。現場で生産性を上げるには、社員全体への意識改革を進めていくことが必要となります。法改正の流れを解説して上で、物流業者のなすべきことを今一度考えてまいります。
※セミナー終了後、自由参加の交流会


開催日 2026年7月15日(水)
開催時間 講演:15:00~17:10/セミナー終了後、自由参加の交流会17:10~
会場 一般社団法人国際物流総合研究所 セミナールーム
住所:東京都中央区日本橋人形町1-6-10 ユニコム人形町ビル7階
→ 地図
主催 一般社団法人 国際物流総合研究所
申込締切日 2026年7月15日(水)10時
参加費(税抜) 5,000円(税抜)/1名
※「ジャパントラックショーサポーターズ企業様と「トラック運送事業者サーチ」会員は無料で受講できます。お申込み時の備考欄に”サポーターズ”もしくは”サーチ掲載会員”とご記入ください。
※事前予約制となります。当サイトよりお申込ください。
本セミナーは物流・運送業の企業様を限定したセミナーとなります。営業目的の方、主催者と講演企業の競合に該当するお客様のお申込はお断りさせていただきますので、何卒ご理解お願い申しあげます。
持物 筆記用具・名刺(1枚受付へご提出)
※キャップ付き飲物の持込可(ペットボトルは用意いたします)
定員 15名

◆受講票送付

受講票は発行致しません。当サイトよりお申込しますと受付完了のメールが届きます。当日に受付で名刺を1枚ご提出ください。

会場での注意点】
・食べ物のお持ち込み不可。キャップ付き飲物の持込可。(お茶のペットボトルは用意いたします)
・喫煙所は所定の場所をご利用ください(非常口外階段)

注意事項

  • 1社で複数の方が参加する場合は、人数分のお申込みが必要となります。
  • セミナーの「受講証明書」は発行しておりませんのでご了承ください。
  • セミナーの録画・録音・撮影、および資料の2次利用、SNSへの投稿は固くお断りいたします。

【キャンセルポリシー】 
キャンセルの場合は、事務局までご連絡をお願いします。
参加申し込み後のキャンセルにつきましては、下記の通りキャンセル料を申し受けます。

セミナー開催4営業日前(土日祝日を除く)まで 無料
セミナー開催3営業日前(土日祝日を除く)以降の
キャンセルまたは連絡なしのご欠席
受講料の100

※未入金の場合は、キャンセルポリシーに基づき請求させて頂きます
※既にご入金頂いている場合の「払い戻し」につきましては、振込手数料を除いて貴社口座に
 返金いたします。


お問合わせ先

一般社団法人国際物流総合研究所 事務局
電話:03-3667-1571 FAX:03-3667-1581
E-mail:seminar1@e-butsuryu.jp

お申込み

本ページ下部の「お申込みはこちら」ボタンよりメールフォームにてお申込みください。

講師のご紹介

岩﨑仁志 代表主席研究員

職歴
   外資系マーケティング企画・コンサルティングセールス


物流・運輸業界に留まらず、製造業や流通業物流部門などを対象にコンサルティングを行ってきました。国内外の物流改善や次世代経営者を育成する一方で、現場教育にも力を発揮し、マーケティング、3PL分野での教育では第一人者とのお声をいただいています。ドライバー教育、幹部育成の他、物流企業経営強化支援として、人事・労務制度改定に携わった経験から、物流経営全般についてのご相談が可能です。

砂川玄任 主席研究員 企画本部長

職歴
佐川コンピューター・システム株式会社  部長


佐川急便全国統一システム開発に携わった経験から、輸配送を中心とした物流全般の改善や生産性基準(KPI)を使った現場主導型の目標管理に取り組み、大きな実績を上げました。更に物流システムにも精通しており、現場主導の生産性向上ためのシステム導入支援を得意としています。また現場改善の経験から、実態にあった幹部候補育成にも自信がありますので、お困りの場合は是非ご相談ください。

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