セミナー講座カレンダー
  • セミナー・講座の開催予定は、変更の可能性がございます。変更の際は、参加申込者に個別にご連絡申し上げます。
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物流業における効果的な採用方法とは 人が集まる企業の魅力を探る 4:00 PM
物流業における効果的な採用方法とは 人が集まる企業の魅力を探る
1月12日 @ 4:00 PM – 5:00 PM
新年を迎え、物流業を取り巻く様々な課題を検証していく、今回は物流業における効果的な採用方法とは何か、人が集まっている企業の特徴やその事例をもとに今後どのような採用手法をとると効果があるのかを検証して参ります。 人集めに成功している企業は、あきらかな特徴があります。その特徴をひとつひとつを検証すると、まず見えてくるのが社員にとって福利厚生制度や魅力的な仕組みが存在するということです。物流企業を支える資源の中でもっとも重要な人材、その人材不足はいまだに解決できていない企業が大多数を占めるのが現実です。人材府億の問題を解決するために、採用から戦力化できるまでの定着をいかにはかるべきか、その方法について説明します。 勝ち残る企業からその人材戦略における秘訣を学び経営に生かすための手法を解説いたします。課題解決に向けてのその手法がわかれば後は実践あるのみです。 <こんな方にお勧めです!> ・ 厳しい経営環境の中で、人手不足が深刻化している企業、採用手法や対策をどこからはじめれば   よいのかどこから手を付けてよいかわからない。 ・ 募集しても応募者が集まらない、募集費用ばかりかかっている企業。 ・ せっかく人を採用できても定着率が悪く、戦力化まで至っていない企業。 ・ 人はいてもレベルやモチベーションがあがっておらず、生産性を高めることができていない企業。 ・ 人材育成や研修などで課題が多く、会社全体で体系化や方針を明確にしなければならない企業。 ・ 本当に勝ち残る物流企業にしたいと願っている経営者・幹部の人 <こんなことが期待できます!> ・ 採用方法を見直し、対策をたてる上でのポイントがわかります。 ・ 人材採用や育成手法を見直し、効果的な採用につなげることができます。 ・ 勝ち残り企業からのそのノウハウを学び、事業の活性化に役立てることができます。 ・ 差別化戦略を構築する上での必要な人材育成や研修カリキュラムが整理できます。 ・ 会社を明るく元気にするためのポイントを知ることができます。 ・…
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メーカー荷主は物流会社をこうして選んでいる 4:00 PM
メーカー荷主は物流会社をこうして選んでいる
1月15日 @ 4:00 PM – 5:00 PM
メーカー荷主の仕事を取ろうと思ったらどのような攻め方をされていますか? 「同業他社での実績をPRする」 「自社の充実した輸送ネットワークを披露する」 「価格優位性をPRする」 たしかにこういったアプローチも重要です。 でもこれだけでメーカー荷主は振り向いてくれるでしょうか・・・。 実は売込みをかける前の事前準備が非常に重要であることをご存知でしょうか。 メーカー荷主は物流会社が本当に今後付き合っていくに十分な実力を持っているかを多角的な視点から見て分析しています。ではその「視点」とは?これを知っているのといないのとで今後の営業活動に大きな開きが出ることは確実です。 元メーカーの購買部で物流会社選定に携わってきた講師が他では知ることのできない秘密をお話いたします。めったにお話することの無い機会ですのでぜひご参加下さい。尚、参加者の会社様の営業効果を高めるために今回は参会者を限定させていただきます。 お早目にお申込み下さい! <こんな方にお勧めです> 戦略的に売上を拡大していきたいと思っている物流会社経営者 荷主から“他社とは明らかに違う”と評価されたい物流会社の管理者 新規荷主の開拓がなかなかできないでいる物流会社の営業担当者 コストパフォーマンスの良い営業を志向する物流会社の営業担当者 <こんなことが期待できます> 他社が気づかないメーカー荷主の本音を知ることができます メーカー荷主の喜ぶポイントを知ることができます メーカー荷主との交渉をスムーズに進めることができます メーカー荷主の受注確率が高まり、結果的に売上増加につながります 開催日 2021年1月15日(金) 開催時間 16:00~17:00 会場 オンライン(Webセミナー) 主催 国際物流総合研究所 申込締切日 2021年1月15日(金)12:00…
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部下の”育成”を実践する具体的な方法 4:00 PM
部下の”育成”を実践する具体的な方法
1月21日 @ 4:00 PM – 5:00 PM
センター長の重要な役割の一つは部下の育成である。部下の指導ではなく”育成“をすることがセンター長の重要な役割の一つであると思います。その為に必要なことは、コミュニケーション能力です。難しいことではありません、一方通行ではなく、双方向で会話するのがコミュニケーションです。今回は”部下の育成“について具体的な方法について学んでみたいと思います。 <こんな方にお勧めです!>  センター長として、物流センター全体の成果を上げたいと悩んでいる人。  部下がなかなか育っていないと感じている幹部の方  コミュニケーションの取り方がわからない幹部の方  センターの現状の実績と目標値のギャップに悩んでいるセンター長や管理職の人。  仕事のやりがいと責任の楽しさを教えたいと思っているセンター長や管理職の人。  現状の自分の仕事を部下に任せて、自分は上のステージに行きたいと考える方。 <こんなことが期待できます!>  部下が自分の課題を認識して具体的なやるべき事を明確にして実行するようになる。  上司との会話で、自分が何をすべきかわかるようになり、生き生きと仕事ができる。  自分の課題や悩みを気軽に相談できるようなチーム作りができます。  チーム全員が一丸となって目標に向かって行動できるようになります。  チーム内でのコミュニケーションが活発になり、チーム力が上がります。 開催日 2021年1月21日(木) 開催時間 16:00~17:00 会場…
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勝つ物流業の歩合給に関する法則 4:00 PM
勝つ物流業の歩合給に関する法則
1月25日 @ 4:00 PM – 5:00 PM
会社の賃金制度は、経営の哲学のひとつです。なぜなら賃金は労働の対価であり、会社がどういう人材を求めるのか、事業運営において何を高く評価するのかを明確化する指標だからです。とりわけ運送業にとって歩合給は、ドライバーという職種に特有の賃金であり、売り上げや業績といった仕事の成果に応じて変動します。多くのドライバーはこの歩合給に着目し、その会社で働くことを決定します。言い換えれば、歩合給の在り方が、己の行動や働き方に大きく影響を与えるといえます。  人によっては完全歩合給こそ、求める自分の働き方だという方もいれば、変動部分の多い歩合部分を嫌う人もいます。歩合給は走行距離に連動するケースが多いので、とにかく車を走らせて、対価としての賃金を多く求める方にとって、完全歩合給はまさに求める賃金体系といえるでしょう。このケースは古いタイプのドライバーに多いのではないでしょうか?  しかし、行政や世間は長時間労働を問題視する傾向にあります。またライフワークバランスを重視する若者にとっては、労働時間は適度で安定収入を重視する方もいます。そういう人達にとっては完全歩合給など諸悪の根源と見るかもしれません。  会社の経営状況や仕事にあった働き方と、それらに見合う賃金体系は、どのように設計すればよいのでしょうか。その答えは歩合給の根底にある哲学にあるといえます。 <こんな方にお勧めです> ・自社の賃金制度は、会社の働き方や求める人材に合っていない気がする。 ・ドライバー不足で、人材確保に苦慮している。 ・ドライバーを採用しても、会社の求める人材と一致せず、すぐ離職してしまう。 ・賃金部分のコンプライアンスが順守できているか、不安である。 ・残業代見合いとして、歩合給を支払っているが、それって合法? ・賃金体系に一貫性がなく、社長によるお手盛りの賃金になってしまっている。 ・同業他社を参考に賃金制度をつくったまま、何十年もそのままになっていて不安。 <こんなことが期待できます> ・運送会社の事情に合ったドライバーを採用することができる。 ・納得性のある働き方と賃金制度で、ドライバーの離職率が低下する ・会社の求める働き方と、従業員の「こう働きたい」を一致させることができる。 ・公平かつ適正な賃金制度により、生産性が向上する。 ・コンプライアンス順守により、労務紛争のリスクが低下する。 ・働きに合った賃金制度により、従業員のやる気を引き起こし、業績が向上する。 ・自社の経営哲学が明確化する。 開催日 2021年1月25日(月)  開催時間 16:00~17:00 会場 オンライン(Webセミナー) 主催 国際物流総合研究所 申込締切日 2021年1月22日(金)17:00…
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顧客が喜ぶ提案書とは 4:00 PM
顧客が喜ぶ提案書とは
1月29日 @ 4:00 PM – 5:00 PM
決定権者の手元まで届く提案書、担当者の書類の山に埋もれる提案書! 新規業務の引き合いがあった時に提案書を提出することは欠かせません。その提案書、どのように作成していますか?顧客が物流外注先を決定する大きな決め手となるツールが物流事業者からの提案書です。一方、物流事業者にとって自社を売り込む重要ツールであることは言うまでもありません。 講師がメーカー購買部時代に見てきた数々の提案書。そこから見えてきたことは「顧客受けする」提案書と「何も感じない」提案書には大きな違いがあることでした。 皆さんが一生懸命に作成した提案書でもそれが顧客にとって魅力的でなければ決定権者の手元に届くことはありません。担当者の書類の中で埋もれてしまうのがオチです。 ではこの分かれ道の要素とは何なのでしょうか。この重要な7つのポイントについて元メーカーの購買部で物流会社選定に携わってきた講師がお話いたします。 めったにお話することの無い機会ですのでぜひご参加下さい。尚、参加者の会社様の営業効果を高めるために今回も参加者数を限定させていただきます。 お早目にお申込み下さい! <このような方にお勧めです> 同業他社と圧倒的差別化を図りたいと思っている物流会社経営者 顧客から“他社とは明らかに違う”と評価されたい物流会社の管理者 新規顧客の開拓に苦戦している物流会社の営業担当者 コストパフォーマンスの良い営業を志向する物流会社の営業担当者 <このようなことが期待できます> 顧客の決定権者の手元まで届く提案書を作成できるようになれます 顧客のハートをわしづかみする提案書のテンプレートを作成できるようになります 一瞬で顧客に良い印象を与えられるようになります 顧客からの受注確率が高まり、結果的に売上増加につながります 開催日 2021年1月29日(金) 開催時間 16:00~17:00 会場 オンライン(Webセミナー) 主催 国際物流総合研究所 申込締切日 2021年1月28日(木)17:00 参加費(税抜) 5,000円 定員…
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