セミナー講座カレンダー
  • セミナー・講座の開催予定は、変更の可能性がございます。変更の際は、参加申込者に個別にご連絡申し上げます。
1
2
3
4
5
6
7
引き取り物流の効果を最大限にするための荷姿技術とは 4:00 AM
引き取り物流の効果を最大限にするための荷姿技術とは
9月7日 @ 4:00 AM – 5:00 AM
経営者/管理者/物流実務者に最適! 物流の見える化による最適物流の構築~引取物流の功罪など 持続的な成長のために、今必要とされる「モノづくり企業」における物流イノヴェーションとは? コロナ危機は世界的なパンデミックを起こし、終息の気配さえ見えない、このような不確かな状況の中で、特に「モノづくり企業」にとっては、事業継続は最優先課題であり、更にグローバルに展開しているサプライチェーンを如何に効率的に運用していくかは、企業間の垣根を超えた重要な課題である。 このセミナーではSCI(Supply Chain Innovation)の視点から3段階に分けて、モノづくりの視点から、物流QCTを改善させることにより、持続的な成長のためのSupply Chainを維持するためにはどのような物流プロセス・体制を構築すべきかを解説します。 <こんな方にお勧めです!>  企業内における物流戦略の策定を考えている、経営者、管理者  物流効率化に取り組む準備をしている管理者。  顧客と同じ視点で物流を見られることにより、提案型を目指している物流会社の管理者  環境の変化に対して如何に物流現場のパフォーマンスを維持していこうかと考えている物流現場の管理者 <こんなことが期待できます!>  必要される物流組織/業務プロセスを理解することができるようになります  効率的な物流管理の基礎がわかるようになります  目的を持った、物流エンジニアリング機能の有効性に気が付きます  必要とされる人財・能力についての理解が深まります。 開催日 2020年9月7日(月)  開催時間 16:00~17:00…
8
9
10
コロナ時代から考える人材の定着と採用とは 4:00 PM
コロナ時代から考える人材の定着と採用とは
9月10日 @ 4:00 PM – 5:00 PM
人材について悩みを抱えている物流会社の経営者や経営幹部に! コロナ不況時代での採用に関する考え方を模索している コロナの影響による人材の在り方について検討している 他社の行っている人材定着策を参考にしたい etc コロナによる影響を受け、景気が悪化・採用方法の変化など様々な環境が変わりつつある中、今後を見据えた人材採用の行い方・人材の定着・人材の在り方について株式会社マイシン  代表取締役社長 辻 直樹 氏をお招き、国際物流総合研究所 代表主席研究員 岩﨑仁志が議論し、人材について紐解いていく。 <こんな方にお勧めです> ポストコロナ時代に対応する為の情報収集を行いたい経営者、経営幹部 今後の他社の戦略を参考にしたい 人材についての考え方を学びたい 開催日 2020年9月10日(木) 開催時間 16:00~17:10 会場 オンライン(Webセミナー) 主催 国際物流総合研究所 申込締切日 2020年9月9日(水)17:00 参加費(税抜) 5,000円 定員 100名 プログラム 16:00 ~…
11
12
13
14
引き取り物流によって成し遂げられる最適化 4:00 PM
引き取り物流によって成し遂げられる最適化
9月14日 @ 4:00 PM – 5:00 PM
経営者/管理者/物流実務者に最適! 物流の見える化による最適物流の構築~引取物流の功罪など 持続的な成長のために、今必要とされる「モノづくり企業」における物流イノヴェーションとは? コロナ危機は世界的なパンデミックを起こし、終息の気配さえ見えない、このような不確かな状況の中で、特に「モノづくり企業」にとっては、事業継続は最優先課題であり、更にグローバルに展開しているサプライチェーンを如何に効率的に運用していくかは、企業間の垣根を超えた重要な課題である。 このセミナーではSCI(Supply Chain Innovation)の視点から3段階に分けて、モノづくりの視点から、物流QCTを改善させることにより、持続的な成長のためのSupply Chainを維持するためにはどのような物流プロセス・体制を構築すべきかを解説します。 <こんな方にお勧めです!>  企業内における物流戦略の策定を考えている、経営者、管理者  物流効率化に取り組む準備をしている管理者。  顧客と同じ視点で物流を見られることにより、提案型を目指している物流会社の管理者  環境の変化に対して如何に物流現場のパフォーマンスを維持していこうかと考えている物流現場の管理者 <こんなことが期待できます!>  必要される物流組織/業務プロセスを理解することができるようになります  効率的な物流管理の基礎がわかるようになります  目的を持った、物流エンジニアリング機能の有効性に気が付きます  必要とされる人財・能力についての理解が深まります。 開催日 2020年9月14日(月)  開催時間 16:00~17:00…
15
“配車業務”を機能として捉える事で収益を拡大させる! 4:00 PM
“配車業務”を機能として捉える事で収益を拡大させる!
9月15日 @ 4:00 PM – 5:00 PM
運送事業の収益は配車をした時点で決まると言っても過言ではないでしょう。しかし、配車を業務としてだけ捉え、日々こなすだけでは収益の拡大は望めません。しかも、配車は非常に俗人化しやすく、部下の育成も難しい環境になりやすく、営業所や配車マンによってもやり方が異なり収益やコンプライアンスに大きな影響を与えます。これを解消する為には、配車業務の標準化が必要です。より効率的な配車情報を共有化する事で収益拡大が図れます。 <こんな方にお勧めです!> 自社の配車業務が俗人化して、困っている幹部や社長。 配車業務を引き継ぎたいが、どのように引き継げばよいのかわからない人。 営業所間でも配車の情報共有したいが方法がわからない配車マン。 コンプライアンス上、乗務員の勤怠管理で困っている総務責任者の方。 配車システムを導入したいが、どのように選定すればよいかわからない人。 乗務員が気持ちよく働ける職場を作りたい営業所長や社長 <こんなことが期待できます!> 配車を機能として捉え、標準化する事ができます。 配車で管理すべき項目が明確になりコンプライアンスが遵守できます。 配車マンと乗務員のコミュニケーションがスムーズになり活力ある職場になります。 “配車すること”が目的にならず、全員が目的達成の為に頑張る職場ができます。 システム化する時に何をどうすればよいいかが理解できます。 開催日 2020年9月15日(火) 開催時間 16:00~17:00 会場 オンライン(Webセミナー) 主催 国際物流総合研究所 申込締切日 2020年9月14日(月)17:00 参加費(税抜) 5,000円 定員 100名 プログラム 16:00…
16
17
物流現場の作業を標準化しよう! 4:00 PM
物流現場の作業を標準化しよう!
9月17日 @ 4:00 PM – 5:00 PM
こんにちは!国際物流総合研究所の主席研究員の仙石惠一です。 もう何度かお目にかかった方もいらっしゃるかと思います。 私は自動車メーカーで長年サプライチェーン・マネジメントを担当してきました。その中でも特に「物流改善」に費やした時間が長く、今まで物流現場では経験したことのないようなアイテムをどんどん導入し、成果を上げてきました。 なぜなら私はIE(Industrial engineer)だから。 生産だろうと物流だろうと小売り、事務業務、病院事務などなど、どこでも生かせるノウハウがIEに詰まっているからです。 今回は私が物流現場で長年改善を実行してきた経験をもとにわかりやすく解説させていただきます。私も2年間かけて会社全体の物流作業を標準化し、定着化させてきました。まだ30歳のころです。 ここで大事なことは「定着化」です。これができなければせっかく作業標準を作ったとしても意味ありません。作成にかけた時間も無駄になるだけです。 実際に経験してきた私には皆さんの悩みは痛いほどわかります。なぜなら当時は同じ悩みを抱えていましたから。でも私がお話したことが必ず悩み解決につながることは間違いありません。 ただし成果を出すためには条件があります。それは「このセミナーで紹介したことをすべて実行すること」です。 一般的にセミナーに参加した人の2割しか実行に移さないと言われています。これでは改善が進むはずがありませんよね。時間とお金ももったいない・・・。 一方で講師側にも受講者が効果を得られない原因があるのです。それは実際に経験し成功したこともない講師が理屈だけで説明することです。 セミナーに参加されるときは講師に注意しましょうね。 ということで、今回のセミナーへのご参加は「本気で実行する意欲のある方」に限定させていただきます。私も本気で説明しますから。 <こんな方にお勧めです> 作業者によって作業速度が異なることに疑問を持っている 品質にばらつきが出るのは作業者の能力に差があると思っている 改善をやってみてもいずれ元に戻ってしまうことに悩んでいる 一度標準化に着手したものの挫折した 同業他社に比べて業績が劣っていると思っている   <こんな効果が期待できます> 物流品質が安定します 改善が促進されます 顧客からの信頼度が高まります 結果的に業績向上につながります 開催日 2020年9月17日(木) 開催時間 16:00~17:00…
18
19
20
21
22
23
24
物流センターの改善着眼点の見つけ方 4:00 PM
物流センターの改善着眼点の見つけ方
9月24日 @ 4:00 PM – 5:00 PM
物流センターも機能ごとに役割があり、機能ごとの収支を捉える事が改善をする上において最も重要な事です。 これは財務会計では捉える事ができません。センター運営を管理会計で捉えて 初めて改善すべき機能や活動が見えてくるのです。本日はセンター収支から具体的 な機能ごとに管理会計へ落し込む手法と改善着眼点の見つけ方をお話します。 <こんな方にお勧めです!> 自社の物流センターの改善を進めたいが、何をどう進めたらよいかわからない責任者。 自社の生産性がどのようになっているか把握できていない責任者 物流センターの生産性を上げて、収益を高めたいと考えているセンター長や社長。 現場主導で改善意欲を高め、活気ある職場を作りたいと考える責任者 自分のチームを結束させて改善を進め、生産性を向上させたいと考えるチーム長。 全センターの標準的な生産性比較を行い、公正な評価を行いたいと考える責任者 <こんなことが期待できます!> 物流センターを機能ごとに捉える事で、機能別の責任者やチームにやる気が出る。 生産性向上のために、何をすべきかが明確になり、チームの結束が固まります。 生産性評価の標準化が図れ、自分達の成果が見えるようになり活力がでるようになる。 “ライバル意識”が生まれ、ターゲットセンターと比較する事で改善点と目標が明確になる ITを使った改善も、現場主導の改善も科学的な判断に基づき実行が出来るようになる 開催日 2020年9月24日(木) 開催時間 16:00~17:00 会場 オンライン(Webセミナー) 主催 国際物流総合研究所 申込締切日 2020年9月23日(水)17:00 参加費(税抜) 5,000円 定員…
25
26
27
28
29
30
カンコツ管理から脱却せよ! 3:00 PM
カンコツ管理から脱却せよ!
9月30日 @ 3:00 PM – 5:00 PM
もしかして御社の物流現場の管理はまだ勘と経験によってなされていませんか? もしそうだとしたらあらゆる面で大きな損をしている可能性があります。 なぜなら必要以上の作業人員や必要機器を投入しているとともに、低生産性の実態に気づいていないからです。 これを解決するツールが「物流標準時間」です。まさに魔法のツールと言っても過言ではないでしょう。   「でも標準時間ってなんとなく難しそう・・・」 こう感じていらっしゃる方も多いかもしれません。 「物流に標準時間を導入することはムリなんじゃないの?」 このように思われている方もいることでしょう。   でもはっきり言ってこれは「誤解」です。 標準時間は難しくないし、物流現場には相性の良いツールなのです。   だからこそ今回のセミナーで「物流標準時間」の基礎知識を身に付けてしまいましょう。 たったの2時間で理解できるようにやさしく解説いたします。 実際に導入するかどうかはこれをお聞きになってから判断されればよろしいでしょう。 他社が知らない今こそがチャンスです。 ぜひ物流人員の適正性や生産性を判断するツールとしての標準時間について一緒に勉強しましょう!   <こんな方にお勧めです!> 部下に物流をしっかりと管理させたいと考えている経営者、管理者 物流現場を数字で把握したいと思っている物流担当スタッフ 顧客に科学的・理論的に物流を実施していることをPRしたい物流会社の管理者 製造現場と同様に物流現場のパフォーマンスを評価したいと思っている工場管理者 <こんなことが期待できます!> “物流作業”を数字で評価・管理することができるようになります 物流現場の作業人員や必要機器の正確な必要数がわかるようになります 正確な生産性を把握でき、驚くほどの改善余地が見つかります 顧客に物流商品の適正な価格を提示できるようになります 開催日…
セミナー・講座に関するお問い合わせはこちら