物流ウィークリー 編集長のこの1本!
「台風などで大雨や暴風警報が出て、明らかに運行できないときでも無理に行かせようとする荷主には『すべての責任を取ってくれるなら走ります』と伝えている」と語るのは神戸市兵庫区の運送会社社長。
「そう伝えると荷主は決まって『責任は取れない』と言う。であれば、ドライバーの命を軽んじるような発言はしないでほしい」。
<参照> https://weekly-net.co.jp/news/186709/
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10月より同一労働同一賃金に関する省令、指針の改正が施行
前号にて適正原価制度導入への準備することを説明
2030年、物流業界の輸送能力は34%(約9億t)不足