物流ウィークリー 編集長のこの1本!
「台風などで大雨や暴風警報が出て、明らかに運行できないときでも無理に行かせようとする荷主には『すべての責任を取ってくれるなら走ります』と伝えている」と語るのは神戸市兵庫区の運送会社社長。
「そう伝えると荷主は決まって『責任は取れない』と言う。であれば、ドライバーの命を軽んじるような発言はしないでほしい」。
<参照> https://weekly-net.co.jp/news/186709/
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2026年度が始まりました。2024年問題に加え
日本の旅行で、客船クルーズというのがこの十数年
新年度といえば、36協定始め様々な労使協定改定の時期です。