物流ウィークリー 編集長のこの1本!
「物流魂」シリーズで知られるマルイチ(神奈川県厚木市)。例年、清涼飲料水の売り上げが伸びる6月~8月は、飲料を積んだパレットのスペーサーとして、緩衝材の需要が高まるという。同社担当者は、「マルイチの輸送用緩衝材『ロジボード』も、ありがたいことに多数の注文をいただいており、問い合せも増加中」と嬉しい悲鳴をあげる。
<参照> https://weekly-net.co.jp/logistics/199044/
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今年の夏山は8月上旬に立山・室堂に行ってきた。
2030年、物流業界の輸送能力は34%(約9億t)不足
毎日暑い日が続く今日このころ、皆様いかがお過ごしでしょうか?